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南山の先生について

N-Caster:名古屋

2012
06/04

南山の先生紹介☆スペラテ編

こんにちは! 

スペイン・ラテンアメリカ学科(以下スペラテ)4年のさっちゃんです☆

今回は私のゼミの指導教員で本学科の学科長でもある牛田千鶴教授を紹介!

 

 

 

              fs_06_牛田千鶴.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

ご専門は、アメリカ合衆国におけるラテンアメリカ系移民児童のバイリンガル教育

笑顔が素敵な優しい先生で、学生の間でもとても人気があります^^

そんな先生に、スペラテについてインタビューしてきました!

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(さ⇒さっちゃん、先⇒先生)

さ:先生はスペラテにどのようなイメージをお持ちですか?

先:そうねぇ。個性的でユニークな子が多いのではないかしら。

  もともとラテン気質というのか、ホスピタリティにあふれていて、社交性に富んでいると思う。

  コミュニケーション能力が高いのでしょうね。

  それに、学年の壁もあまりないわよね。

  みんな仲が良くて和気あいあいとしているのが、私たちから見ていても分かる。

さ:それはスペラテの特徴だと思います。

  これからもそうあってほしいです。

  では、学科として目指すもの、こうあってほしいという姿はありますか?

先:これは学生全体に言えることだけれど、もっと活字に親しんでほしいと思います。

  インターネットも悪くはないけれど、本をたくさん読んでほしい。

  それと、インプットするだけではなくて、せっかく大学という「学びの場」があるのだから、

  読書会や講師を招いた講演会を開くなどして、皆で情報を共有する機会を作ってみてはどうかしら。。

さ:なるほど。アウトプットすることで新たに得られることも多そうですよね。

先:そう思います。頑張り屋さんが多いから、これから楽しみにしています。

さ:プレッシャーをかけられた気がするのですが(笑)

  あと半年、私も頑張りたいと思います。本日はありがとうございました。 

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最後まで楽しくお話しさせていただきました!

これを読んで少しでも先生とスペラテのことが分かってもらえたら嬉しいです^^

以上、さっちゃんでした☆

  

      

 

 

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