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学生支援活動

N-Caster:特集

2010
04/16

NSOからの学生生活紹介??T君前篇?

NSOからの学生生活紹介も三人目に突入!

?、?は総合政策学部のT君。南山の管弦楽団に所属しています(*^_^*)

さあみんな、要チェック☆

1.大学でしてきたことを教えてください。

1)南山大学管弦楽団
 

大学生活の中心となっているのはやはりクラブ活動です。

僕が所属している南山大学管弦楽団とは、オーケストラを行うクラブです。

僕は中学・高校とクラリネットをやっていて、大学に入って新しい楽器に挑戦してみたいと思いコントラバスを始めました。

南山大学管弦楽団は、団員数約90名が所属する大学の中でも最も大きな文化系音楽団体と言っていいでしょう。

団員は名古屋キャンパス生のみならず、瀬戸キャンパス生が現在14名、他大生が5名ほど所属しています。

 

僕は総合政策学部に所属していますので瀬戸キャンパスから名古屋キャンパスまで部活のため通っています。

普段練習は水曜日と土曜日の2回ですが、演奏会前になると自主練習を含め、週5回ほど名古屋キャンパスまで行き練習をします。

年2回行われる定期演奏会は栄の愛知芸術文化センターコンサートホールで行います。毎回千人以上のお客さんに来ていただきます。

年代を超えて多くの人と出会えることも一つの魅力です。

僕がやっているコントラバスは現役生が4名しかいません。そのため、OB/OGの方々にエキストラとして参加していただいています。一番古いOBで85年度南山大学に入学した先輩もエキストラとして毎回演奏会に参加してくれます。


去年の夏、僕は東海学生オーケストラ連盟(南山大学を含む東海地区14大学のオーケストラが所属する連盟。毎年夏に合同演奏会を行います。)の合同演奏会に出演しました。

普段、南山のオーケストラとは違っていろんな大学の学生と触れ合うことができた貴重な経験の一つだったと思います。この演奏会を通じて、多くの他大学の友達もできました。

 


2)学生入試広報スタッフ


大学2年生のときから南山大学の入試広報スタッフも始めました。

この仕事は高校生に対し、南山大学の魅力や学生生活について伝える仕事です。高校生への学生生活、キャンパスツアー、オープンキャンパスの運営などを行います。

私がこの仕事を始めたいと思ったきっかけは大学生活の魅力を沢山の高校生に伝えたいと思ったからです

中でも一番やりがいを感じた仕事は、総合政策学部の学部説明会を母校の高校で行ったときです。総合政策学部・学部長の藤原先生と母校である南山国際に行き、総合政策学部の学部説明会を行いました。

大学生活の中で自分の高校と接点を持つこと、そして、後輩に少しでも南山大学に興味を持ってもらうように魅力を伝えることができ、とてもやりがいを感じました。

学生入試広報スタッフの活動を通じて、多くの大学職員、他の学部の学生と触れ合うことができました

オープンキャンパスでは、入試課の職員さんのみならず、学生課、総務課など普段関わることができない職員さんたちと関わることができました。

 

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