03/22
南山の先生第25段!!!AmericanなPotter先生
こんにちは!!!!総合政策学部3年Toruと2年Saoriです。
さて、今回は総合政策学部のDavid Potter先生を紹介します。
ポッター先生の専門は国際協力(特にNGOとODA)。先生にこの話題について語ると平気 で1時間は超えます よ!!!!
そんなポッター先 生はとにかくテンションが高い!!!!!!!!!
特に国際協力の話となると普段の倍はテンションが上がります!!!
そして、雑談であろ うが、授業中であろうがアメリカンジョークを連発します。(わかる人にはわかりますが・・・・)
総合政策の先生の中では一番 アメリカンなのではないでしょうか。
こんにちは!!!!総合政策学部3年Toruと2年Saoriです。
さて、今回は総合政策学部のDavid Potter先生を紹介します。
ポッター先生の専門は国際協力(特にNGOとODA)。先生にこの話題について語ると平気で1時間は超えます よ!!!!
そんなポッター先生はとにかくテンションが高い!!!!!!!!!
特に国際協力の話となると普段の倍はテンションが上がります!!!
そして、雑談であろ うが、授業中であろうがアメリカンジョークを連発します。(わかる人にはわかりますが・・・・)
総合政策の先生の中では一番アメリカンなのではないでしょうか。
総合政策の先生の中では一番アメリカンなのではないでしょうか。
さ て、そんなポッター先生にInterviewをしてみました。
1)先生の出身は?
生まれはハワイですけど、育ったのはカレフォルニアです。
2)先生はとって、NGO・ODAについて研究する魅力は?
まず、現代社会を取り上げているということです。今社会で起きていることを勉強するのが魅力の一つです。ODAは国の開発で貧しい人をどう積極的に助けるかということですし、NGOは人を助けることですから2つには倫理的な魅力があります。
あと、学生の関心が高い分野で先生自身が研究者と教師というのを両立しやすい分野です。
3)先生が授業でいつも心掛けているのは?
テーマの重要性を伝えることをいつも心掛けています。そのため、時には、授業中でも大騒ぎすることもあります!
4)先生の趣味は何ですか?
時間があれば、趣味はありますね(笑)
小物を作ることですね。あとは、本を読むことです。研究分野以外は、スパイ小説、ミステリー小説などを読みます。
5)先生はなぜ、日本で教えようと思ったのですか?
それは仕事があったからですね。南山大学に来る前はアメリカケンタッキー州のNorthern Kentucky Universityにいました。南山で教える機会があったので日本にやってきました。 奥さんも日本人ですしね。。。。
6)学生時代は、先生はどのように過ごしていましたか?
今考えれば、まじめでした。あらゆるものに興味を持っていて、見渡す限りのものに興味を持っていました。英語で言えば“It was like being a kid in a candy store”
7)先生の家族について教えてください。
4人家族です。中1と中3の子供がいます。(いつも親子喧嘩をしています~)子供の野球チームの監督をやったこともあります。まだ、研究室にそのときの写真がありますよ。家族にとって日本は住みやすいです。子供にとってふるさとは名古屋だと思っている。
8)休日の過ごし方は?
家族と小旅行ですね。最近は夫婦で出かけることもあります。
9)これから南山大学に入る高校生に対して一言
夢を持って入学しなさい!!!!大学は自分に合う、合わないがあるので夢が果たせる大学に入りなさい。あとは勉強しなさい。期待していますよ!!!!!!
ぜひ総合政策学部に入ったらポッター先生の授業を受けてみてください!

