2009
09/29
09/29
南山の先生★哲学な中島先生♪
こんにちは!
n-cast+初参加♪
総合政策学部のToruとゆかりんです。
今回は総合政策学部の中島先生にInterviewをしてみました。
哲学といっても中島先生の哲学は一味違う!
という存在を哲学的に分析する授業なんかもあります。
その中には恋愛などもあります。
では、さっそく先生に質問してみました!
子供のとき、小学校の校庭で自分の在り方に不思議を持ち、自分や私という意識の在り方に興味を持っていた。それを学問的にやるのであれば、哲学であるとおもった。
総合政策はであり、それは自己と他者の問題がある。それを考えるのが哲学である。総合政策の研究をやるには自己と他者との関係までさかのぼり、原理的に考えるというスタンスになる。
総合政策の総合をどのように捉えるかですね~総合とはいっぱいあるということではなくやというのを総合政策の総合とする。
冷戦が終わった後、世界を秩序づける原理が崩壊した。
世界を考える視点が新しくなり、文明という宗教や文化を総合的に考える視点が出てきた。
それは政治の在り方や宗教の在り方を決める状態になる。
総合政策は国境を越えて観がる時に文明という視点があると考えてもよい。
服を選ぶ時間がもったいなく、選ぶこと悩むことを払拭するにはやはり自分の好きな色に限ります!
哲学の授業のときには必ず扱います。「吉田戦車」ですね~
若い人たちは全然読んでいませんが、古典の「伝染るん(うつるん)です」とかは読んでみてはいかがでしょうか?
音楽を聴く 絵を見る 料理とかですね。
イタリアンやフレンチ・中華も得意ですね~
勉強や本を読んでいない限り映画を見ているかな。
奥さんと猫がいます。「」といいます。
大変身して芸術家だと思いますね~
絵を描くか彫刻家ですね~
食わず嫌いにならないようにあらゆることに興味を持って勉強をしてください。
ぜひ総合政策に入って中島先生の授業を受けてみてください!


