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2007年10月

「受難劇」

[卒業生]

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今回は、今年の「受難劇」で脚本指導をされている、徳留久佳さんにお話をお聞きしました。

徳留さんは南山大学文学部独語学独文学科(現ドイツ学科)に1998年に入学された私たちの先輩で、現在は、劇団B級遊撃隊に所属していて、アルバイトをしながら演劇の活動をされています。

徳留さんは部活には入らず、大学へは授業のために通っていたそうです。
そのかわり、演劇に興味のあった徳留さんはいろいろな演劇を見に行ってはチラシを集め、面白そうな劇団を探していたそうです。
そして、1年生の冬にB級遊撃隊へ入団されました。





演劇に興味を持った理由としては、高校で3年間担任だった先生がお芝居をする方で、演劇になじみやすい環境にあったことも影響しているそうです。
卒業するときも就職しようとは思わず、好きな演劇を続けることを選んだそうです。

 

2007.10.31

Communication in Spain!(その4)

[国際交流]

 レオンでのホームステイの間、言語センターの日本語の授業に見学に行った。その際、レオンに住むスペイン人の学生と仲良くなり、Barに連れて行ってもらったり、地元のパーティーに連れて行ってもらったり、何度か地元の大学生達と一緒にサッカーをしたりした。また、学校では絶対に教えてもらえないような俗語もたくさん教えてもらった。
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2007.10.11

Communication in Spain!(その3)

[国際交流]

研修旅行後半の南部旅行では、スペインの諸都市をバスで回ることができた。ホームステイ先のレオンに近いスペイン西部の都市サラマンカでは、スペイン有数の伝統を持ったサラマンカ大学を訪れた。そこは大学というよりは、さながら古い美術館のようだった。サラマンカから南へ下った南部の中心地セビーリャでは、イスラムの影響を受けた教会が印象に残っている。

 

2007.10.11

Communication in Spain!(その2)

[国際交流]

レオンでの生活はいつもとても楽しかったが、中でも忘れられない3つの出来事がある。
一つ目は言語センターの仮装パーティーである。スペイン全土で行われるカルナバルの仮装祭にあわせて、言語センターの生徒や職員で仮装パーティーをした。仮装パーティーで着る服は、中国人が経営している雑貨屋で買った。

 

2007.10.11

Communication in Spain!(その1)

[国際交流]

いや?すっかりごぶさたしてしまいましたinternatoinalのまるこすです(汗)
完全に「やってしまった」訳なんですが、とにかくここから頑張って復活したいと思います!
そして、今回はスペインラテンアメリカ学科の中野君のスペインへの短期留学の体験記をアップしたいと思います☆「スペイン文化の特殊性について」というテーマで書いてくれています。クラスの様子も楽しそうですね!

 

2007.10.11